Pellet heats are friendly to environment and human beings.

北米・ヨーロッパで100万台のベストセラー
薪ストーブのいいところを
そのままに本物の
を楽しめます。

薪ストーブの欠点である煙が出ません
残る灰の量も完全燃焼のため、少量ですみます
都心部・マンションにも取り付けができます。

 ペレットストーブは健康に良い!?
他の暖房機(クーラー・石油ストーブ・ガスストーブ)と比べて、ペレットストーブは遠赤外線のため、目・鼻・のど・肌に対する刺激が少ないので、お年寄り・小さなお子様にも安心です。また、アレルギー・アトピーの緩和にも役立つと考えられます。吹き出る温風は、FF式なので非常にクリーンで、お部屋の空気を汚さない優しい風邪です。波長の長い、遠赤外線効果で温かさが持続します。

 燃料のランニングコスト
安として1袋18kgで約2日〜3日(1日≒330円〜500円)で1時間約1kgを消費します。薪と比べた場合はおおよそ5分の1のコストですみます。


◎燃料の経済性比較

   単 価  発熱量  単価(1,000kcal当たり)
   
 木質ペレット 50円/kg 4,700kcal/kg 10.64円
 電気料金 20.67円/h 860kcal/kwh 20.03円
 ガ ス 109.75円/m3 10,000kcal/m3 10.98円
 灯 油 48.45円/リットル 8,900kcal/リットル 5.44円

1.ホッパー(燃料貯蔵スペース)
 ペレット燃料が最大25kg入ります。
2.オーガシャフト
 燃料を燃焼室に運びます。
3.吸気口
 外気の取り入れ口です。
4.温風ブロワー
 熱交換をした温風を室内送風口に送っています。
5.温風送風口(熱交換率85%)
 熱交換された温風を質ネイへ送風します。
6.排気ブロワー
 燃焼したガスを室外へと強制的に排気します。
7.バーンポット
 落ちてきたペレット燃料が燃焼するお皿です。
8.アッシュパン(灰受け)
 燃焼時に出る灰がたまる受け皿です。

 ペレットストーブ5つの特徴 冬は家族の一員に。暖炉型ペレットストーブ。家族への思いを集めた炎、次世代にも届けたいですね。

1火の見張り役はおまかせ
4環境にやさしい、だから人にもやさしい
安全のため、センサーが付いており、一定の温度以上になると自然に火が消えます。停電等の理由で電源が切れると同時に停止します。その後電源が回復しても、排気温度が60℃以下にならなければ再点火することはできません。
操作パネル
ペレットは、木材など製品化された木のくずや廃材などから作られます。高温でペレットが燃えるため、人体に有害なダイオキシンや、地球温暖化の要因の1つとなる二酸化炭素の排出は大幅に削減されます。
ペレット
2お得な省エネ設計 5レスポンスの良さ
ペレットを使用した場合、灯油使用時に比べ、約20%のコストを削減できます。空調システムである熱交換器と、大容量の送風器が確実に暖気を送り出し18kgのペレットで最大約32時間の連続燃焼が可能です。熱量の変換率は85%と効率的です。
送風口
スイッチを入れて着荷するまで約3〜5分。着火してから約15分でお部屋が暖まります。また、消す時も1分位で鎮火します。
燃料挿入口
3スイッチひとつで、かんたん操作    
ペレットを燃焼挿入口にいれ、自動着火装置のスイッチを押して、あとはお好みの火力につまみを回すだけ。エアコン感覚で手軽に操作ができます。ペレットが燃えた後の灰は受け皿にたまり、引き出し型になっているので、手を汚すこともなくお掃除も簡単です。
灰受け皿
   

エンバイロ・ファイヤー社のペレットストーブは全て国内使用としていますので、並行輸入品とは違い、トラブルシューティングまでの万全な体制でご提供しております。板金部分5年、電装関係1年の国内保証、PL保険にも加入していますので安心です。

 

PELLET STOVE  

昔の日本人は、囲炉裏を中心に一家団欒とコミュニケーションがありました。
戦後、日本人は豊かさと繁栄との引き換えに心の荒廃と共に、家族の対話も少なくなってきているのではないでしょうか。 この暖炉が家族のコミュニケーションの場をお約束します。


■■ 排気筒 ■■  

薪ストーブと違って強制的に排気しますので、大きな煙突は必要ありません。煙の温度が極めて低いため、煙突ではなく1.5m程度の排気筒を設置します。吸気は室内と室外の両方から可能です。

 PL保険とは? ■■  

 企業が製造販売した製品や、行った仕事やサービスが原因で他人の生命が身体を害するような人身事故、あるいは他人の物を壊したといった物損事故が発生し、損害賠償や訴訟費用の支払い等の法的責任を負うことによって被る損害に対して保険金をお支払いする保険です。